他社からのお乗りかえMNP方法。UQモバイルの口コミから評判?評価を解説。docomoからUQモバイルに乗り換える。

現在、UQモバイル利用中です。田舎なので、以前のドコモ利用時になかったのですが、UQモバイルに乗り換えたところ、電波が弱い場所があり、ドコモプランがあるマイネオに再度変えるか、検討中です。

UQモバイル契約時にiPhone6sも一緒にUQで購入したのですが、マイネオのドコモプランでその機種をそのまま利用できるものでしょうか?

他社からのお乗りかえMNP方法。

他社からUQ mobileへ乗りかえる場合は、MNP携帯電話番号ポータビリティをご利用いただくことで、電話番号をそのままご利用いただけます。

現在ご契約中の携帯電話会社でMNPの予約お申し込みを行い、「MNP予約番号」をお受け取りください。

必要書類をご用意の上 お申し込みしてください。

店頭以外でお申し込みの場合お手元にSIMカードが届き次第、my UQ mobileにログインいただき、回線切替のお手続きをしてください。

お客さまにて回線切替のお手続きがおこなわれない場合、MNP予約番号の有効期限切れを防ぐため、弊社がSIMカードを発送した日の7日後に自動的に回線切替をおこないます。

現在ご契約の会社の下記窓口、または受付店でMNP予約をお申し込みいただき、MNP予約番号を受け取ってください。

My Docomohttp://www.mydocomo.com→ログイン →「ドコモオンライン手続き」 →「携帯電話ポータビリティ予約」 → 「解約の手続き」 → 「手続きを完了する」

※PCからでもこの方法でお申し込み可能です。

受付時間:9:00~21:30

ガラケーご利用中の方iモードNTTドコモのポータルサイト

i-menu→お客さまサポート→お申し込み?お手続き→各種お申し込み?お手続き

暗証番号を入力→各種注意事項を読む→予約番号発行

受付時間:9:00~20:00

ガラケーご利用中の方!ケータイソフトバンクのポータルサイト

TOP→My Softbank→各種変更手続き→MNP予約関連手続き

受付時間:9:00~21:30

ガラケーご利用中の方Disney Webディズニーモバイルのポータルサイト

TOP→My Softbank→各種変更手続き→MNP予約関連手続き

受付時間:9:00~21:30

My Y!mobile→サービス一覧→契約内容の確認?変更→次へ→携帯電話番号ポータビリティMNP予約関連手続き

TOP→auお客さまサポート→申し込む/変更する→au携帯電話番号ポータビリティMNP

受付時間:9:00~21:30

メールフィルターを設定している場合は、@infomail.uqmobile.jpの受信設定が必要になります。

申し込み完了時に申し込み完了メールをご送付させて頂きます。

メールフィルターを設定している場合は、@infomail.uqmobile.jpの受信設定が必要になります。

必ず原本をご用意ください。

下記のいずれかの書類をご用意ください。

在留期間が弊社の基準に満たない場合は割賦でのご購入をお断りさせていただくことがあります。

住居地が「未定届出後裏面に記載」と表記されている場合は、別途、下記に記載の[補助書類]が必要となります。

端末の支払方法、月々の料金の支払方法により、所定の在留期間が必要となります。

下記の3点の書類すべてをご用意ください。

ご本人さま確認書類は「個人」の内容に準じます。

ご契約者様と親権者の苗字、もしくは住所が違う場合は、続柄を証明する戸籍謄本または続柄記載のある住民票発行日から3ヶ月以内が必要です。

ご契約者様とご利用者様の苗字もしくは住所が違う場合、下記いずれかの書類が必要となります。

次の場合においては下記の補助書類 いずれか1点 をご本人さま確認書類とあわせてご用意ください。

発行日より3ヶ月以内で、現住所が記載されているもの電気?都市ガス?水道など

新規ご契約いただく場合、代理人でのお申し込みはできません。必ず契約者ご本人さまがお申し込みください。

MNPを実施すると、変更前の携帯電話会社との契約は解除 解約 となり、変更後の携帯電話会社と新たに契約 新規契約 をすることとなるため、以下のような点にご注意ください。

UQモバイルの口コミから評判?評価を解説。

UQモバイルが気になっているけど、「本当に乗りかえて大丈夫なのか?」「後悔しないのか?」「本当に安くなるのか?」こういった疑問は実際に乗り換えた人たちの口コミを見るのが最も確実です。

口コミといっても、よくあるまとめサイトでは本物かどうか見わけがつかなくて逆に怪しんでしまいますが、Twittterの口コミなら個人の生の声を拾えるのでTwitterを徹底的に調査して僕がわかりやすくまとめを作成しました。

auやdocomo、ソフトバンクから乗り換えた人たちの本音や、楽天モバイルやmineoマイネオなど他の格安SIMを利用していた人がUQモバイルに乗り換えた理由とは??乗換え前の不安を一気に解消できる内容になっています。

UQモバイルの口コミを徹底的に調べてみて僕が一番衝撃だと感じたのは、auやdocomo、ソフトバンクのどのキャリアからもUQモバイルに乗り換えた人がたくさんいることです!

しかも、楽天モバイルやmineoなどの他の格安SIMを使っている人でも、UQモバイルに乗り換えようと検討してたり、実際に乗り換えた人が意外と多いことがわかりました。

3大キャリアからの乗り換えた人の口コミとしては、やはり料金が圧倒的に安くなったのに、UQモバイルなら通信速度も通話も今までと変わらず快適だという声がほとんどです。

一方、楽天モバイルやmineoなどの他の格安SIMからUQモバイルり換えた人の本音としては、安いのはよかったけど、結局お昼や夕方、22時以降の一番使いたいときに使い物にならなくて後悔してるからということがわかりました。

では実際にどのような口コミなのか気になる方は、公式ページや一般的なサイトではなかなか踏み込めない本音の口コミを見ていきましょう。

UQモバイルの不満点として一番よく聞こえてくるのが2年縛りがあることです。格安SIMは拘束期間が無くていつでも違約金なしで辞められると勘違いしている人が意外と多いためです。

UQモバイルでは確かにおしゃべりプランやぴったりプランは2年縛りですが、データ高速プラン3GBやデータ無制限プランでは最低利用期間も違約金も無いですし、データ高速プランやデータ無制限プランに音声通話を付けても最低利用期間は12ヵ月間だけですみます。

またほとんどの人が利用しているau、docomo、SoftBankの2年縛りが当たり前ですし、auの「アップグレードプログラムEX」とSoftBankの「半額サポート」ではなんと48ヵ月=4年間縛りとなっているので注意が必要です。

https://twitter.com/Bread12xx/status/965834647908184064

要は、1年後に1000円値上がりして、2年後に通信量半分になるのよね?

UQモバイルのデメリットとしてもう一つあげるとすると、3年目以降に月々1,000円高くなるという点です。

UQモバイルとワイモバイルはほとんど同じ料金体系なのですが、どちらも最初の1年間は1,000円割り引くことで、月々1,980円や月々1,480円の料金となっています。またデータ通信については3年目から容量が半分になってしまいます。

2年目から料金は1,000円高くなってしまいますが、それでも2年間トータルの料金で比較すると3大キャリアよりも10万円も安く利用することができます。詳しくはUQモバイルは2年後に料金が高くなる罠に注意!賢く利用するには?をご覧ください。

また、データ通信については2018年2月から「増量オプション」が登場したことで、3年目以降もデータ容量2倍のままで利用することができるようになりました。その他にもデータ容量を2倍のまま賢く使いたい方はUQモバイルは2年後にデータ容量が半減する罠に注意!対策方法発見をチェックしてみてください。

UQモバイルの不便な点としてLINEのID認証での友達追加ができないことが挙げられます。でも、ふるふるやQRコードを利用しての友達追加は通常通りできますのでご安心ください。

正直他のキャリアにするメリットが見当たらない。。間違いなく現時点でコスパ最強なのでは。。 pic.twitter.com/1Fr9ZaML6J

UQモバイルはau回線ということもあり、SoftBank回線のワイモバイルと良く比較されます。ワイモバイルでは無料通話が10分ついてきますが、UQモバイルの無料通話は5分おしゃべりプラン利用時と少し少なく感じます。

ただし、一回当たりの平均的な通話時間は2分間と言われていますので、5分間でも実は十分なのです。それでも不安な方は「ぴったりプラン」を利用すれば無料通話がプランSで60分月々2,400円分、プランMで120分月々4,800円分、プランLで180分月々7,200円分ついてきます。

現在のキャリアで毎月通話料金がいくらくらいかかっているかを目安に検討すれば大丈夫ですね。

ツイッターの写真が画面に来た瞬間に表示される!

UQモバイルの速度に関する口コミは検索すればいくらでも出てきます。なぜなら格安SIMの中でも別格に速くてどの時間帯でも安定して速度が出ているからです。

実際に僕も8年使ったauからUQモバイルに乗り換えましたが、通信速度はau時代と変わりなく一日中安定して使えています。

他の格安SIMでは昼間や朝夕の通勤時間帯、そして夜寝る前の22時以降の時間帯で明らかに速度が低下することがほとんどで、平均して0.2Mbps以下になっている計測データをよく見かけます。

他の格安SIMが使い物にならなくてUQモバイルに乗りかえる人が増え始めているのも納得ですね。

UQモバイルの節約モードは通信速度を300kbpsに制限することでデータ容量を無制限に利用できる機能で、3大キャリアにはない珍しい機能です。

僕はiPhoneでYoutubeの動画を見るときとノートパソコンをテザリングで使うときに節約モードに切り替えて使いまくっています。おかげで月々のデータ容量がほとんど減らないため、データ繰り越しで毎月20GBくらい余ったままです。

UQモバイルの口コミでもう一つ多いのがテザリングが無料でできること!外出先でノートパソコンをネットに繋ぎたいときに、スマホを経由してネットに接続できるので別途Wifiルーターにお金を払わずにすみます。詳しくはUQモバイルでテザリングを使ってみた!無料&無制限で利用する方法もご覧ください。

auやSoftBankはテザリングを利用するのに毎月500円かかるので、ただでさえ高いのにより料金がかさんでしまいます。

格安SIMの中でもテザリング無料は限られているので、UQモバイルは貴重な存在です。

https://twitter.com/agar38912164/status/990758141846417408

UQモバイルへの乗り換えで一番多いのはauユーザーです。なぜならUQモバイルはau回線を利用している数少ない格安SIMですので、au時代と通信?通話の使い勝手が変わらないという安心感があります。

都市部だけでなく、田舎でも変わらずに使えたという声や、他の格安SIMのようにお昼や夕方の混雑時間帯に電波が遅くなるというデメリットもありません。

au時代の使い勝手そのままで、月々の料金が5,000円も節約できて満足している口コミが探せばたくさん出てきますので、UQモバイルはauユーザーにまさにうってつけの格安SIMと言えます。

docomoからUQモバイルに乗り換えた人もたくさんいます。10年以上docomoを使ってきたけれどUQモバイルに乗り換えたという人や、スマホ2台持ちの人が2台ともdocomoからUQモバイルにMNPしたという口コミも!

気になる点としては、キャリアメールが使えなくなってしまうことをつぶやいている人がいます。確かに@docomo.ne.jpのキャリアメールは使えなくなってしまいますが、UQモバイルは@uqmobile.jpのキャリアメールを利用することもできるので、メアド変更さえすれば使い勝手はそれほど変わらないと言えます。

料金もdocomo時代の8,000円からUQモバイルで3,000円くらいに下がって5,000円も節約できたという口コミが目立ちますので、節約をしたい方でdocomo時代の使い勝手を残したい方はUQモバイルなら満足度が高いです。

今は乗換優遇あまりやってないからUQモバイルにiPhone持ち込み契約かな

SoftBank時代の5分の1になった*′ω`*

SoftBankからUQモバイルに乗り換えた人の口コミで一番多いのが料金が安くなったことです。SoftBank時代よりも「3,000円安くなった」「5分の1になった」「1万円安くなった」という評判が目立ちます。

SoftBankは2年契約が満了してそのまま継続すると、月々割や乗換割が終了して翌月以降から高くなってしまうため、更新月のタイミングで乗り換えるパターンが多そうです。

一番最後の口コミにあるように、ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイルへ乗り換えると割引が少ないため、ネットからの申し込みで割引が多いUQモバイルに乗り換えるのが賢い選択です。

https://twitter.com/nanamomo_mama/status/990618119407194113

https://twitter.com/SH_01J_Moto_Z2P/status/988840320983953410

楽天モバイルは楽天市場や楽天カードとの総合力で人気を伸ばしてきたdocomo回線の格安SIMでして、契約者数も順調に伸びています。

実際の使い勝手は利用者の口コミをみると一目瞭然で、通信速度がとにかく遅くてストレスを感じているという評判が多くみられます。

さらに楽天モバイルを辞めてUQモバイルに乗り換えようと検討している人や、実際に乗り換えた人が何人もいて「乗換え後に快適になった」という書き込みが目立ちますね。「違約金を払ってでも早く乗り換えればよかった」というコメントもありました。

楽天モバイルは今後、au、docomo、SoftBankに続く第4の携帯電話事業者として総務省に認可されましたので通信回線の改善が期待されますが、そのためには日本全国に一から携帯基地局を設置しなければいけないため、まだまだ時間がかかりそうです。

みんな、今すごいMineo流行ってるっぽいけど通信速度だけはクッソ遅いから契約するときはよく考えてからにしようね

ちなみに同じ容量の契約でUQモバイルの方が1000円くらい安かったです

mineoマイネオは関西電力グループのケイ?オプティコムが運営する格安SIMで、docomo回線とau回線の2種類から選択可能です。

キャンペーン適用で月々1,000円を切る料金で利用開始できることから、順調に利用者を伸ばしています。他にも余ったパケットを他のユーザーと分け合える「パケットシェア」と呼ばれる独自サービスでご存知の方も多いのでは?

mineoの口コミを調べてみると、楽天モバイルと同じく混雑時間帯の通信速度が遅すぎて不満を抱える声が多く出てきます。そのため、速度や通話通信品質で定評のあるUQモバイルを乗り換え先として選ぶというのが半ばパターン化しているようです。

mineoはUQモバイルと同じくau回線を選択できますが、auKDDIのサブブランドとして位置づけられるUQモバイルは回線の割り当てが優遇されているといわれており、僕も実際にそのような話を聞いたことがあります。

テレビCMの人気と安さだけにつられるのではなく通信や通話の安心感も考慮した方がいいことが、多くの口コミを調査する中でわかりました。

Twitterの口コミを分析したことで、公式サイトや店頭の販売員からは語られない利用者の本音をつかむことができました。

UQモバイルのデメリットとしては、キャリア時代と同じく2年縛りがあること。そして決して最安値の格安SIMではないことです。

誰でも今後も10年単位でスマホを持ち続けるでしょうし、長く使うなら安くすませたいと考えるのは当然です。だからといって、安さだけにつられて後悔した楽天モバイルユーザーやmineoユーザーが結局安心感のあるUQモバイルに乗り換えたというリアルな本音がみつかったのが何より驚きました。

格安SIMの中で最安ではないとはいえ、au/docomo/SoftBankと比べると月々5,000円近く安くなったという口コミも多く、2年間で考えると約10万円も節約できるので、スマホ代に悩んでいて安心感も求める方にはauのサブブランドであるUQモバイルがピッタリだと言えます。

docomoからUQモバイルに乗り換える。

docomoユーザーの方で月々の料金をもっと安くできないか考えてる人はとても多いです。

UQモバイルであればdocomoで使っているiPhoneやAndroidをSIMロック解除すれば継続利用することができ、月々の料金をグンと節約することができます。

でも格安SIMに乗り換える前に不安点を解消しておくことが大切です。

この記事ではdocomoからUQモバイルへ乗り換えるといくら安くなるのか?新料金プランの「ギガホ」「ギガライト」と比べていくら安いのか?乗り換え手順とデメリットについて全て解説していきます。

docomoのiPhoneはiPhone 6s以降の機種であればSIMロック解除すればUQモバイルのSIMを挿して使うことができます。

SIMロック解除が必要なdocomoのiPhoneは次の通りです。

docomoのAndroidスマホもほとんどの場合SIMロック解除をすることで、UQモバイルで使うことができます。

UQモバイルで使えるAndroidスマホの対象ブランドとしては、らくらくスマートフォン、arrows、LG、Disney Mobile、SHARP AQUOS、Sony XPERIA、ZTE MONOなどほとんどの端末が対象となります。

通常はdocomoで購入したスマホ端末にはdocomoのSIMしか認識しないようにSIMロックがかかっています。そのため、UQモバイルのSIMを挿入しただけでは動作いたしません。

そこでSIMロックを解除することで、UQモバイルのSIMを認識するようにすることができます。SIMロック解除後のスマホをSIMフリー端末と呼びます。

docomoのスマホをSIMロック解除をするとなると、いざ気が変わってdocomoのまま契約を続けたくなった場合に何か不都合が起こってしまうのではと心配な方がいるかもしれません。

しかし、結論から言うとSIMロック解除をすることによるデメリットは何もありません。SIMロック解除後もdocomoを解約しなければこれまで通りdocomoのアプリやサービスを使い続けることができます。

逆にSIMフリー化した端末はメリットが多く、海外で現地の格安SIMを挿して安く使えることができたり、中古品市場でより高く売れることがあります。

SIMロック解除をするにあたっての唯一の注意点としては、docomoでのスマホの購入から「101日以上経過」していないとSIMロック解除ができない点があげられますのでご注意ください。

docomoのiPhoneまたはAndroid端末をSIMロック解除したい場合はdocomoの店舗に持ち込めば解除してもらうことができますが3,000円の費用がかかります。

一方、「my docomo」のマイページにアクセスすれば、自分でSIMロック解除をすることができ、この場合は無料となるので断然オススメです。

SIMロック解除の手続き自体はとても簡単で数分で終えることができます。

<無料でSIMロック解除をする方法docomo>

ここで③番目に出てきたIMEI番号の調べ方も載せておきます。スマホから電話するまたは設定画面から簡単に確認することができますので、是非気軽にチャレンジしてみてください。

補足:iPhone/Androidは下記からも確認できます

UQモバイルには大きく分けて2種類の料金プランがあります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はdocomoの料金プランと同じく始めから無料通話がついてきて、月々1,980円~と格安SIMならではの安さが売りです。

「おしゃべりプラン」は1回5分以内の国内通話が何度でもかけ放題となっていて、「ぴったりプラン」は毎月60分~180分の無料通話がついてきます。

docomoの場合はdocomo同士通話無料がありましたが、UQモバイルの無料通話は相手がdocomoでないソフトバンク、auのスマホや固定電話でも無料となるところが嬉しいポイントです。

ですので、docomoから乗り換えした人のうちほとんどの方はこの「おしゃべりプラン」または「ぴったりプラン」を選択しています。

これまでdocomo時代に7,000円以上を毎月支払っていた方であれば、月々約5,000円も節約になりますので、docomoと同じ使い勝手で料金が2年間で約12万円も安く済ませることができるのです。

「データ高速プラン」と「データ無制限プラン」は無料通話がついてこないため、データ通信が主体の人に向いたプランとなっています。

「データ高速プラン」であれば毎月3GB分のデータ容量がついてきて、980円~という安さが魅力です。

「データ無制限プラン」は文字通り月々のデータ通信を無制限に利用できるため、データ通信をいくら利用しても残容量が減りません。無制限である分、通信速度が最大500kbpsに抑えられていますが、他社の低速通信の128kbpsや200kbpsに比べれば倍以上に速いため、ネット検索やSNS、Youtubeなども重すぎるコンテンツでなければ十分利用することができます。

どちらのプランも、音声通話を付けることも可能でして、この場合は無料通話がつかずに30秒ごとに20円の通話料金となります。

docomoのiPhone 6sを利用している方であれば、2年間の契約が終わって本体代金をすでに払い終えている人がほとんどではないでしょうか?

例えばdocomoのカケホーダイライト+データMパック5GBプランの場合、機種代金を払い終えている人であれば上の図のように通常は月々7,560円となります。

まだ最初の2年契約の途中の方であれば、機種代金分の支払いが残っていると思います。機種代金の支払いが終了すれば安くなると思いがちですが、同時に「月々サポート」も終了しますので、更新月を超えても安くなるどころかかえって高くなるケースもあります。

一方UQモバイルであれば、例えばおしゃべりプランM9GBの場合、最初の1年間は2,980円で済み、2年目以降も3,980円とdocomoに比べて月々3,500円~4,500円も節約することができます。

さらに、データ容量が3GBで月々1,980円のおしゃべりプランS、ぴったりプランSであれば月々4,500円~5,500円も安くすみます。

docomoのiPhone 7を利用している方であれば2018年9月以降から2年縛りが解けているので、格安SIMへの乗り換えを検討している方が多くいるのではないでしょうか?

例えばdocomoのカケホーダイライト+データMパック5GBプランの場合、機種代金と月々サポートを含めて通常は月々7,992円となります分割払いの場合。

2年間の機種代金の支払いを終えると3,429円分安くなりますが、月々サポートの2,997円も終了しますので、2年縛り終了後の毎月の料金は月々7,560円となります。

一方UQモバイルであれば、例えばおしゃべりプランM9GBの場合、最初の1年間は2,980円で済み、2年目以降も3,980円とソフトバンクに比べて月々3,500円~4,500円も節約することができます。

さらに、データ容量が3GBで月々1,980円のおしゃべりプランS、ぴったりプランSであれば月々4,500円~5,500円も安くすみます。

から提供開始のdocomo新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」。それぞれ、月々5,980円ギガホ、月々1,980円~ギガライトとなっていますが、実際にUQモバイルと比較するとどちらの方がどれだけ安いのか解説します。

データ容量を月々1GB未満しか利用しない場合を想定して比較すると上の表のようになります。

docomoのギガライトの広告を見ると月々1,980円と大きな文字で表現されているので、UQモバイルも1,980円と一見同じ月額料金にみえます。

しかし、docomoの料金が1,980円となるのはあくまで3回線以上契約した場合のみで、1回線だけだと月々2,980円となる点に注意してください。

しかも、docomoは1GBを超えてしまった場合、料金が段階的に跳ね上がり3GBまでの利用で3,980円、5GBの利用で4,980円、最大7GBまでの利用で5,980円となってしまいます。

一方UQモバイルは1GBを超えても3GBまで1,980円のまま利用可能です。もちろん1回線だけの契約でも月々1,980円です。

万が一最大ギガを超えてしまった場合、docomoは7GBを超えるとその月はずっと最大受信速度が128kbpsに制限されてしまいます。

docomoの最大受信速度128kbpsは、WEBサイトの閲覧など1ページ開くのにものすごく時間がかかる速度で実質使い物になりません。

UQモバイルの場合、3GBを使い切ると最大受信速度が200kbpsに制限されますが、UQモバイルアプリからスイッチ一つで節約モードに切り替えられるので、最大300kbpsで利用できるのでdocomoよりも速度が3培近く早いです。しかもデータ容量無制限で利用可能です。

従って、1GBを超えて使ってしまった場合を考慮すると、UQモバイルの方が料金的にも、通信速度面でもお得で快適です。

さらに5分間通話無料のかけ放題をつけると、docomoは毎月700円加算されますが、UQモバイルのおしゃべりプランはそのままの料金で5分かけ放題がコミコミでついてくるのでよりお得です。

1GB未満で利用する人はUQモバイルの方が月々1,000円安い。5分かけ放題込みならUQモバイルの方が月々1,700円安い。2年間で40,800円の節約。

データ容量を月々3GB未満で利用する場合を想定して比較すると上の表のようになります。

docomoのギガライトの広告では月々2,980円と記載されていますが、これはあくまで3回線以上契約した場合の料金でして、1回線だけの場合は月々3,980円です。

一方、UQモバイルは月々1,980円で利用でき、2回線以降は1,480円と500円さらに安くなります。

docomoは3GBを超えてしまった場合、料金が段階的に跳ね上がり5GBの利用で4,980円、最大7GBまでの利用で5,980円となってしまいます。

万が一最大ギガを超えてしまった場合、docomoは7GBを超えるとその月はずっと最大受信速度が128kbpsに制限されてしまいます。

UQモバイルはギガを使い切った場合の最大受信速度は200kbpsですが、節約モードに切り替えれば最大300kbsなのでdocomoより3培程度速く、しかもデータ無制限です。

さらに5分間通話無料のかけ放題をつけると、docomoは毎月700円加算されますが、UQモバイルのおしゃべりプランはそのままの料金で5分かけ放題がコミコミでついてくるのでよりお得です。

3GB未満で利用する人はUQモバイルの方が月々2,000円安い。5分かけ放題込みならUQモバイルの方が月々2,700円安い。2年間で64,800円の節約。

データ容量を月々5GB未満で利用する場合を想定して比較すると上の表のようになります。

docomoのギガライトの広告では月々3,980円と記載されていますが、これはあくまで3回線以上契約した場合の料金でして、1回線だけの場合は月々4,980円です。

一方、UQモバイルは月々2,980円で利用でき、2回線以降は2,480円と500円さらに安くなります。

万が一最大ギガを超えてしまった場合、docomoは7GBを超えるとその月はずっと最大受信速度が128kbpsに制限されてしまいます。

UQモバイルはギガを使い切った場合の最大受信速度は200kbpsですが、節約モードに切り替えれば最大300kbsなのでdocomoより3培程度速く、しかもデータ無制限です。

さらに5分間通話無料のかけ放題をつけると、docomoは毎月700円加算されますが、UQモバイルのおしゃべりプランはそのままの料金で5分かけ放題がコミコミでついてくるのでよりお得です。

5GB未満で利用する人はUQモバイルの方が月々2,000円安い。5分かけ放題込みならUQモバイルの方が月々2,700円安い。2年間で64,800円の節約。

データ容量を月々7GB未満で利用する場合を想定して比較すると上の表のようになります。

docomoのギガライトの広告では月々4,980円と記載されていますが、これはあくまで3回線以上契約した場合の料金でして、1回線だけの場合は月々5,980円です。

一方、UQモバイルは月々2,980円で利用でき、2回線以降は2,480円と500円さらに安くなります。

万が一最大ギガを超えてしまった場合、docomoは7GBを超えるとその月はずっと最大受信速度が128kbpsに制限されてしまいます。

UQモバイルはギガを使い切った場合の最大受信速度は200kbpsですが、節約モードに切り替えれば最大300kbsなのでdocomoより3培程度速く、しかもデータ無制限です。

さらに5分間通話無料のかけ放題をつけると、docomoは毎月700円加算されますが、UQモバイルのおしゃべりプランはそのままの料金で5分かけ放題がコミコミでついてくるのでよりお得です。

7GB未満で利用する人はUQモバイルの方が月々3,000円安い。5分かけ放題込みならUQモバイルの方が月々3,700円安い。2年間で88,800円の節約。

データ容量を月々7GB以上で利用する場合を想定して比較すると上の表のようになります。

docomoは最大30GBまで利用できるギガホプランで月々5,980円となります。ギガホプランの場合は家族2回線目以降の人も同じく月々5,980円となりギガライトのような割引はありません。

一方、UQモバイルは最大9GBまではプランMで月々2,980円で利用でき、最大21GBまでは月々4,980円となります。2回線目以降はそれぞれと500円さらに安くなります。

UQモバイルの場合は21GBを超えるプランがありませんので、30GBの大容量を使いたい人だけdocomoをおススメします。

1MbpsであればYoutubeの動画もある程度快適に見れますので大きなデメリットではないでしょう。

さらに5分間通話無料のかけ放題をつけると、docomoは毎月700円加算されますが、UQモバイルのおしゃべりプランはそのままの料金で5分かけ放題がコミコミでついてくるのでよりお得です。

7GB以上で利用する人はUQモバイルの方が月々1,000円~3,000円安い。5分かけ放題込みならUQモバイルの方が月々1,700円~3,700円安い。2年間で約4万円~9万円の節約となる。ただしデータ容量21GBを超えるプランはない。

docomoからUQモバイルにMNPするにあたって、変わらないことと変わることがあります。乗換え前にしておいて欲しいことと、みんなが誤解しやすいことをピックアップしました。

格安SIMは大手キャリアに比べて通信速度が遅い不満をよく聞きます。特に、12時~13時のお昼の時間や、夕方18時代、夜22時以降などスマホの利用が集中する時間は遅くて使い物にならないとつぶやいている人も多く見かけます。

しかしUQモバイルであれば通信速度の満足度がとても高くdocomoと違いを感じません。2015年~2019年に毎年通信速度部門でトップを受賞しているほど速度が速く安定しており、混雑時間帯でも速度が落ちることなく使えています。

実際に僕はdocomoのスマホとUQモバイルのスマホの両方を持っていますが、速度の違いはほとんどなく、むしろUQモバイルの方がサクサク表示することもあります。

この理由は、UQモバイルはauのサブブランドであることから、他の格安SIMに比べて回線を多く太く割り当てられているためと言われています。

UQモバイルはauの800MNzプラチナバンドと呼ばれる4G LTE回線を利用しているため、日本全国で人口カバー率99%超のエリアをカバーしています。

初めてスマホiPhoneを使った頃はソフトバンクを使っていましたが、実際にソフトバンク時代よりau回線は圏外が圧倒的に少ないですし、新幹線の乗車中や東北の田舎の温泉街でも問題なく繋がりました。

また、今でもdocomoのスマホと2台持ちしていますが、圏外表示に差を感じることはほとんどありません。というか、ほとんど圏外表示をみたことがありません

ただ、auの3G回線という古い通信形式はサポートしていませんので、3Gしかつながらないエリアに行く際は注意が必要です。しかし、今となってはauの4G回線のエリアは非常に広範囲に行き渡っていますので、ほぼデメリットは感じないと思います。

テザリングとは、スマホの回線を経由して外出先などでパソコンやタブレットをインターネットに接続する方法です。

UQモバイルではiPhoneでのテザリングが最新機種含めて対応しておりしかも無料で使えます。

UQモバイルに乗り換えると、ソフトバンク時代に使っていた[email protected]のキャリアメールアドレスが使えなくなります。

しかし、UQモバイルであれば格安SIMの中では珍しく[email protected]というキャリアメールアドレスを使うことができるので、家族や友人にメールアドレスの変更さえ通知すればこれまでと使い勝手は同じです。

一点注意点としてUQモバイルのキャリアメールアドレスは月200円必要となります。

ただ、最近ではLINEでのメッセージのやり取りしかしない人も増えてますし、メールやGmailなどのフリーメールも皆さん使っていますので、必ずしもキャリアメールアドレスはなくても困らないかもしれません。詳しくはUQモバイルはキャリアメールアドレスが有!使い方と移行方法を紹介の記事で解説しています。

UQモバイルの「データ高速プラン」または「データ無制限プラン」は契約期間の縛りや最低利用期間がないため、いつでも違約金無しで解約することができます。

また、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」それぞれに音声通話を付けた場合でも最低利用期間は12ヵ月間だけですので、2年縛りに比べると柔軟な契約内容となっています。

dポイントの方はdocomoを解約後もそのままdカードで利用できますので、特に困ることはないと思います。一方旧ドコモポイントがもし残っている場合、乗換え前に使い切るようにしておきたいですね。

旧ドコモポイントの使い道としては、dマーケットというドコモのショッピングサイトで1円単位まで使い切ることができます。日用品や家電、ベビー用品から、ファッション、旅行予約まで幅広い選択肢で使い勝手がとても良くオススメです。

iPhoneやAndroidをそのまま利用して、SIMだけをdocomoからUQモバイルに乗り換える場合はもちろんスマホの中の情報はそのまま利用できるので、LINEの引き継ぎ作業自体不要です。

一方、機種変更を行う場合はLINEの引き継ぎ作業が必要となりますが、docomoからUQモバイルに乗り換えるときに、LINEのアカウントやトーク履歴を引き継ぐことができます。

ただし、同じOS間iOS?iOSまたは、Android?Androidで引き継ぐ場合と、異なるOS間で引き継ぐ場合iOS?Androidとでは引き継げる内容が異なりますので注意してください。

iOS同士、Android同士の機種変更であれば下記の引き継ぎが可能です。

iOSからAndroid、AndroidからiOSへの機種変更であれば下記の引き継ぎが可能です。

iPhoneからAndroidに機種変更する場合はトーク履歴を引き継ぐことができません。その逆も同じです。

docomoからUQモバイルに乗り換えることで、月々の料金が半分以下に節約できるメリットが大きいですが、逆にいくつかデメリットもあります。

デメリットと言っても、UQモバイルにすることで、圏外が増えたり、通信速度が遅くなったり、通話品質が悪くなるということはありません。その点はauのサブブランドとしてau回線のメリットをしっかりと享受できます。

ここでは、大きなデメリットではないですが、あえて知っておいてほしい点を解説しておきます。

docomoを解約することで、これまで使用していたdocomo.ne.jpのキャリアメールは使えなくなります。したがってメールアドレスの変更が必要となります。

しかし、最近ではMMSと呼ばれるキャリアメールでのやり取りをすることが非常に少なくなっているのでないでしょうか?試しに先月何通docomo.ne.jpのメールを送受信したかメールボックスを開いて数えてみてください。

UQモバイルに乗り換えると、docomo.ne.jpのキャリアメールが使えなくなりますが、代わりに@uqmobile.jpのメールアドレスをオプションで取得することができます。

また、@gmail.comや@.co.jpなどのフリーメールアドレスでも十分に代用することができますし、LINEやmessengerなどのSNSが使えればキャリアメールが使えなくなってもほとんど困ることはありません。

docomoを解約することで、家族間無料通話ドコモ同士無料がなくなります。

これは人によって家族間の通話をどれだけ利用しているかで、デメリットとはいえないものでもあります。

実際に先月一か月間でどの程度家族と通話したか利用明細を確認してみるとよいでしょう。

UQモバイルに乗り換えると家族間の無料通話はなくなりますが、代わりに相手がドコモだろうが、auやソフトバンク、固定電話にかかわらず使える「5分間かけ放題=おしゃべりプラン」か、「90分~180分の無料通話=ぴったりプラン」がついてきます。

相手がどの携帯会社かを意識する必要がなくなるので、私はUQモバイルのかけ放題の仕組みの方が重宝しています。

従って、それぞれの利用状況によっては家族間無料通話がなくなる点は大きなデメリットではないかもしれません。

docomoから格安SIMに乗り換える理由のほとんどすべてが「料金を安くしたい」「もっと節約したい」ということです。

docomoユーザーの人が200社以上もある格安SIMブランドの中からdocomo回線の格安SIMを選ばずに、au回線の格安SIMを選ぶ理由は何でしょうか?

実は、docomo回線を利用する格安SIM会社は非常に多いため、格安SIM用にdocomoから割り当てられた狭い領域をひしめき合って利用することとなり、通信速度が非常に遅いケースがほとんどなのです。

特に皆が一斉にアクセスする平日の昼間や18時代、22時代などは回線混雑が激しくネットを開くのが遅すぎて大変なストレスを感じます。これが原因で格安SIMが悪い印象となり高くても元のdocomoに再度乗り換える人もいるほどです。

docomoの回線を利用する格安SIMの代表格は、楽天モバイル、mineoのDプラン、LINEモバイル、IIJmioなどありますが、いずれもUQモバイルの回線速度に比べるとかなり遅いです。昼間や夕方の混雑時は1Mbpsを切ることがほとんどです。

一方、UQモバイルはauのサブブランドとして位置づけられていることから、回線品質が非常に良好で、速度調査や顧客満足度調査でほぼ毎年1位に位置付けられています。

また、au回線を利用する格安SIM会社自体が少ないことからも、混雑しずらい回線となっています。

従って、docomoユーザーが毎月のスマホ料金を安くするために格安SIMを選ぶ場合には、docomo回線の格安SIMを選択しないようにしましょう。逆にau回線かつauサブブランドで顧客満足度が高いUQモバイルは後悔しない選択肢です。

UQモバイルにdocomoの電話番号をそのままで乗り換えるMNPする方法は、上の図の3STEPで簡単にできます。

UQモバイルへの申し込み後も回線切替をするまではdocomoが使えますし、回線切替のタイムラグも最短5分程度しかありませんのでご安心ください。

docomoからの乗り換えにあたっては、最初にMNP予約番号を入手する必要があります。このMNP予約番号があれば、docomo時代の電話番号をそのまま引き継いでUQモバイルで使えるようになります。

MNP予約番号を入手するのは簡単で、下記に電話して申し込むだけです。

受付電話番号無料:*5533携帯から、0800-100-5533一般電話から

受付時間9:00~20:00 土日祝も可

例えMNP予約番号を入手してもこの時点ではdocomoの解約にはなりませんし、15日間の有効期限内に使わなければ自動的に消滅しますのでご安心ください。

なお、電話の際にはdocomoのオペレーターから「もっと安いプランがありますよ」と引き留めのセールストークがありますが、気持ちを強く乗り切りましょう!

今回は例として、現在利用中のiPhoneを継続利用してSIMのみの申し込みを「おしゃべりプランM」で申し込んで、11,000円のキャッシュバックが適用されるパターンにて解説いたします。

現在のキャッシュバック金額は、プランS:8,000円、プランM:9,000円、プランL:10,000となります。

申し込み画面の手順は変更ありませんので、ご活用ください。

上の申し込みページへのリンクを開くと、こちらのページが表示されますので、「UQ mobileを申し込む」を選択します。

こちらの端末選択画面になりますので、SIMのみで申し込む場合は下の方までスクロールします。

「マルチSIM」を選択します。iPhone 5、iPhone 6、iPhone 6 Plusの場合はnanoSIM専用を選択しますが、iPhone 6s以降のiPhone 7、iPhone 8、iPhone Xなどの機種は全て「マルチSIM」となります。

続いて料金プランの選択画面になります。

新規契約または乗り換えMNPのどちらかを選択します。

料金プランを選択します。ここでは例として「おしゃべりプランM」を選択しました。

オプションサービスを選択します。

購入時に支払う金額初期費用のSIM代金と、月々のプランの料金が計算され、その下に「キャッシュバック口座振込11,000円の対象です。」という表示があることをしっかりと確認します。

「ご購入手続きへ」のボタンを押します。

MNP予約番号、予約番号の利用期限、電話番号などの必要情報を入力していきます。

このまま氏名、住所等の情報を入力し、入力内容の確認画面で確認を申し込みが完了となります。

続いて本人確認書類のアップロードへ移ります。メールで案内がすぐにきますので、本人確認書類をアップロードしてください。最短で当日中にSIMが発送されます。

ここまでで申し込みは完了しましたので、SIMが到着後、my UQ mobileから回線切替をして、プロファイルAPNのダウンロード、SIMの差し替え、「111」に電話をすれば全ての手続きが完了です。

ここで回線切替をすることによってdocomoは自動解約されます。逆に言うと、回線切替をするまではdocomoは解約されませんのでご安心ください。回線切替は早ければ5分くらいで完了するので、電話が不通になる時間はほとんどありません。

以上でdocomoからUQモバイルへ乗り換える全ての手続きが完了です!

現在UQモバイルでは複数のキャンペーンやキャッシュバックが開催されていて、どれが一番お得なのかわかりづらいと思います。

キャンペーンやキャッシュバックを取り損なって損しないように、UQモバイル最新キャンペーン総まとめにて一番お得になるキャンペーンとキャッシュバックの併用パターンと、申し込み手順を画像で紹介しています。

ほとんどの人がdocomoからUQモバイルに乗り換えることで、月々4,000円もスマホ代が安くなります。

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